【市原市】Amityいちはらこども食堂、ポケモンスタンプラリーも今回で最後!9月15日(水)開催です。

Amityいちはらこども食堂は、9月15日(水)の開催です。

7月から続いていたポケモンシールラリーも今回で最後、2つスタンプを貯めている場合は忘れないように気を付けてくださいね。

公式Facebookの方でも9月のこども食堂の情報が、出ています。

日時:9/15(水)16:00~18:00
場所:きまぐれカフェclover/旭屋/菊間コミュニティセンター

利用には、前日の21時までに予約が必要です。
➡ こども食堂予約フォーム

Amityいちはらこども食堂 9月15日(水)の各開催場所と地図

きまぐれカフェ clover

〒290-0059
千葉県市原市白金町1丁目38−3

旭屋

〒290-0072
千葉県市原市西国分寺台2丁目10−5

菊間コミュニティセンター

〒290-0007
千葉県市原市菊間1870−4

こども食堂について

こども食堂は民間から誕生した取り組みです。
家庭での共食がむずかしい子どもたちに対して、地域の住民や自治体が主体となって、こどもの食生活を支援しています。無料または安価で栄養のある食事や温かな団らんを提供しています。
以前は、貧困家庭の子どもたちが利用するイメージでしたが、親子で参加することも、できます。地域の方も利用できるようになっています。

農林水産省公式サイト「子供食堂と連携した地域における食育の推進」参考

手作りの温かい食事は、成長期の子どもたちの心身に大切なもの

こども食堂には、地域の人から提供された食材や、農家の方が育てた野菜が盛り込まれたメニューが豊富です。栄養士が、栄養バランスのとれた献立を作るところが増えています。また、地域住民の目が届く所で安全にご飯を食べることができます。

他の大勢の人たちと、アットホームな雰囲気の中で食事をするので、そんな時間を楽しみながら過ごすことができます。子どもたちはクラスや学年の枠を超えた交流を、体験できます。

子どもだけでなく親たちにとっても、食事と共にコミュニケーションを取れる場所として喜ばれています。他人であっても生活(食事)を共にした親しい仲間であることのたとえとして、「同じ釜の飯を食う」という言葉がありますが、同じごはんを食べると、なんだか親しみを感じますね。

Amityいちはらこども食堂の活動内容

  • 孤食(個食)の子どもや高齢者を中心とした居場所づくり
  • 食事の提供・学習支援・育児相談など
  • 活動予定/五井公民館にてこども食堂を開き食事の提供や学習支援を行う

>> Amityいちはらこども食堂 ホームページ

>> Amityいちはらこども食堂 facebook

>> Amityいちはらこども食堂 Instagram


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