《 いちはらアート×ミックス2021+ 》開催中

2021年の〈いちはらアートミックス〉開幕!入場券(鑑賞券)や受付、作品・駐車場・飲食店の情報などをご紹介





2021年11月19日(金)から、房総里山芸術祭いちはらアート×ミックス2020+が開幕しました。

今回のアート×ミックスは作品が盛りだくさん。

2日間かけて各会場を巡り、作品鑑賞をしてきましたので報告しますね。

ちなみに作品鑑賞パスポートは日単位ではなく、期間中に1作品1回鑑賞という形なので、このように2日に分けても料金が2倍になる訳ではないんです。

これから行く方の参考になれば嬉しいです。

▼ こちらの記事ではオススメのアートミックスの周り方などをご紹介しています!

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作品の写真はあえて載せていませんが、情報は満載ですので、見逃したくない方は最後まで御覧いただければと思います。

目次

【2021年】いちはらアートミックスの入場券(鑑賞券)

いちはらアート×ミックスで作品を鑑賞するには、入場券(鑑賞券)が必要になります。

全ての作品を鑑賞できる「作品鑑賞パスポート」と、任意のエリアのみ入ることが出来る「個別鑑賞券」があります。

作品鑑賞パスポート




作品鑑賞パスポートでは、全ての作品を1回鑑賞することができます。
当日券か、事前にWEBにて購入が出来ます。

  • 一般:3,000円
  • 大高生:1,500円
  • 小中学生:500円/市原市及び隣接市の小中学生は無料
  • 未就学児:不要

WEB購入は、購入したものをそのまま利用するのではなく、下記の手順で作品鑑賞パスポートに引き換える必要があります。

  1. アソビューというチケット販売サイトで、チケット引換券を購入します。
  2. 当日ご利用時に、五井駅東口・上総牛久駅前のインフォメーションセンターで実券に引き換えます。

当日券は、各インフォメーションセンターや主な作品展示場所など、いろんな場所で購入することが出来ます。

[st-cmemo myclass=”st-text-guide st-text-guide-attention” webicon=”st-svg-exclamation-circle” iconcolor=”#ef5350″ bgcolor=”#ffebee” color=”#000000″ bordercolor=”#ffcdd2″ borderwidth=”” iconsize=””]

  • イベントは別料金
  • 1枚で1名様のみ有効
  • 1作品1回のみ(2回目以降は要個別料金)
  • 再発行、払い戻し不可
  • 作品・イベントによってはイベント中でも休止するものがございます。事前にご確認ください。

[/st-cmemo]

[st-minihukidashi webicon=”st-svg-file-text-o” fontsize=”90″ fontweight=”bold” bgcolor=”#FFC107″ color=”#fff” margin=”0 0 0 0″]パッチンラリー[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” webicon=”” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=””]

パスポート裏面、市原市の地図と小湊鐵道の駅名が書かれている面にありますパッチンラリーとは、その昔きっぷを切る時に使っていたハサミで「パッチン」するものです。

パスポートは折りたたんでいますので、1枚だけにパッチンするのか、まとめた状態でパッチンするのか決めておいた方が、後で見た時にきれいかも?

受付の人に言えばどちらでもやってくれますが、言わないと人によって違うので、揃ってないと気になる人は、気をつけましょう。

[/st-mybox]

パスポートコンプリート

パスポートのスタンプが全て押されたら、缶バッチがもらえます。

缶バッチがもらえるのは、五井駅と牛久のインフォメーションセンターです。

*以下11個の作品は、スタンプがなくてもコンプリートとみなされます。

TT-10E、11E
SM-1、3E、4E
TZ-5E
ST-5、9E、10E
GI-5
KI-1E

再入場





パスポート持っている人が、同じ作品を再度鑑賞する時は、個別鑑賞料の半額で鑑賞することができます。

例えば、五井機関区はパスポートなしで鑑賞する時は1,000円かかります。

パスポートで一回観て、もう一回観たい時は、パスポートを掲示してください。

500円で鑑賞することができます。

鑑賞料が800円のところは400円、と半額になります。

まだ観ていない作品のところに間違えてスタンプを押してしまった時は、受付の人に相談してください。

スタンプが押されているのは鑑賞済みとなりますので、注意してください。

あくまでも「パスポートを持っている人」が対象です。

個別鑑賞券での再入場の場合は全額負担となります。

個別鑑賞券




特定の作品だけを個別に干渉したい場合には、個別鑑賞券がオススメです。各会場内で購入が出来ます。

金額:300円~1,000円

>> 詳しいご料金等は、公式サイトをご覧ください。

ただし、作品鑑賞パスポートの当日券は3,000円です。
複数の作品もちょっと観るだけで3,000円はすぐかと思います。

くどいようですが、個別鑑賞券での再入場は、半額にはなりませんので、ご注意ください。

【2021年】いちはらアートミックスの受付方法




今回は、作品鑑賞パスポートを使ってしっかりと回る報告をお伝えしていきますね。

鑑賞パスポートを入手したら、パスポートに名前を書きましょう。
毎回パスポートの落とし物があります。

健康チェック

いちはらアート×ミックスは、全ての会場で健康チェックを行うことができます。

(五井のインフォメーションセンターでは健康チェック・リストバンドの配布はありません。)

その日一番最初に鑑賞する会場にて、健康チェックシートに必要事項を記入し、リストバンドをもらいます。

パスポートがある人は8ページのQRコードを受付の人に見せてください。

パスポートにQRコードがない、パスポートがない人は、その旨を受付の人に伝えてください。

QRコード付きのリストバンドを渡されます。

各会場での受付

各会場での受付で、リストバンドの確認、検温、手指消毒をし、QRコードをスキャンしてから鑑賞となります。
(スキャナの調子が悪い時は、QRコードに書かれているNo.を伝えて(見せて)ください)

QRコードは、パスポートもしくはリストバンドのQRコードを使います。

会場によって、検温と受付が離れている場所もありますので、受付の人の指示に従ってください。

そして!

会場を出るときにもQRコードをスキャンします。

屋外作品を最後に観たときなど、忘れずに受付まで戻ってください。

【2021年】いちはらアートミックスの作品・駐車場・飲食店情報




駅舎プロジェクト

五井駅から養老渓谷駅まで20個の作品があります。
スタンプは19個

  • 五井のインフォメーションセンターと養老渓谷のEP-18「鉄道上の集団記憶」は対になっている作品です。
    受付で鉄筆を借りて、これからの旅の意気込み、旅の思い出、オススメの場所などを書き込んでください。
  • 宇宙飛行士のいる上総村上駅では、夜になると「TICKETS TO THE MOON」という文字が浮かび上がります。
  • 上総三又駅のロケットは、後ろ側に梯子があり、ロケットの窓から顔を出すことができます。
  • 五井駅、上総山田駅、光風台駅、馬立駅、高滝駅、養老渓谷駅は、夜間の方が見応えがあります。




01:五井

五井の会場は9:00から鑑賞できます。
最初に鑑賞してしまおう、と考えることは皆さん同じで、朝から混んでいます。

土日限定9:00~11:00まで、五井機関区ミニツアーを開催しています。

予約不要ですので、希望者は会場の受付でお待ち下さい。

所要時間は15分ほどです。

作品情報など

  • GI-3「永久機関」は土日限定の作品です。
  • GI-7「Play it Again」は、ピアノの自動演奏を聞くことができますので、ぜひ、近くまで行って鑑賞してください。

GI-2「翼」は、湖畔美術館に移動しています。

無料駐車場は西口に徒歩7分ほどのところにあります。
出入り口前の道路は一方通行なので注意が必要です。
会場となっている東口周辺にはコインパーキングがあります。
田舎なのでそんなに高く有りませんよ。

飲食情報

五井駅周辺には多くの飲食店があります。

五井駅構内でお弁当の販売もありますが、朝早い時間に売り切れてしまうので注意が必要です。

02:牛久

牛久の会場にはインフォメーションセンターが設置されています。

こちらのインフォメーションセンターではリストバンドをもらうことができます。

毎日50枚限定で、宇宙飛行士の肩に付いているワッペンのシールをもらうことができます。

もらえる場所は日によって異なりますので、インフォメーションセンターで確認してください。

駐車場は無料のものが商店街の近くにあります。

通りから駐車場に向かう道が狭く、見逃しやすいので注意が必要です。

駅の駐車場は有料で、最高200円です。

駅前は広くなっていますが、バスが転回するためのものですので、停めると怒られます。

飲食情報

牛久商店街にも飲食店がいくつかあります。

土日祝日限定で、11:00から牛久にぎわいマーケットのお弁当の販売があります。
日替わりでの出店ですので、どこのお店が出しているのかはFacebookで確認してください。

なくなり次第終了となります。

また、牛久商店街による出張販売が牛久駅で行われます。



03:高滝

高滝の会場は市原湖畔美術館と山口の里です。

湖畔美術館には、現在行われている企画展の他、8個の作品があります。

作品情報

      • TT-6「星ぶどう」
        夜間の作品となっています。
      • TT-7「Warp」
        昼間の鑑賞も可能ですが、暗くなってからフラッシュを使って撮影すると、ちょっとおもしろいです。
      • TT-12「音信山(おとずれやま)再訪」
        12/5にイベントを予定しています。
        詳細はイベント情報をチェックしてください。

TT-1「Artists’Breath」里見小学校の体育館にあります。(SM-5)

TT-10E「100本のスプーン」中止

TT-11E「汚れた手」白鳥公民館での展示に変更

駐車場は無料のものがあります。

美術館横の駐車場が満車のときは、少し離れたカーブのところに第3駐車場があります。

TT-12山口の里の駐車場は、薪が積んである手前も駐車可となっていますので、停められなかった場合はこちらに停めてください。

飲食情報

湖畔美術館の庭にピザレストランがあります。

また、周辺にもいくつか飲食店があります。

土日限定でキッチンカーも出ます。



04:平三

平三地区の会場は、平三小学校になります。

今回はじめて会場となりました。

多くの作品がありますので、鑑賞日が1日しかない場合は、こちらと月出工舎がオススメです。

見逃しやすい作品について紹介しますね。

作品情報

  • HS-1「市原100人教頭先生キョンキョン」
    2つの教室を、屋外のデッキでつないである作品です。
    片方の教室では毎回いろんな教頭先生がいろんな授業をします。
    詳細はイベント情報をチェックしてください。
    この作品、廊下の突き当りの下側に小さな出入り口があって、カーテンが掛けられています。
    お子さん専用の入口ですので、お子さんは通ることができます。
  • HS-2「ビルズクラウド」
    階段と教室に展開されている作品です。
    暗い教室には足元にスイッチがありますので、それを押してください。
  • HS-4「ドリームキャッチャー」
    宇宙船の中、片方の壁に小さな出っぱりが有り「スマホスタンド」と書かれています。
    ここにスマホを置いてタイマーで写真を撮るようになっています。
    スマホを置いてタイマーを仕掛けたら、出入り口の出っぱりに片足立ちをして、無重力状態のフリをしてください。
    面白い写真を撮ることができますよ。
  • HS-7「ヤコブの梯子(終わらない旅)
    3階の階段、屋上へとつながる梯子の前に机と椅子が置かれています。
    この階段を下から覗いて上を見てください。
  • HS-9「混色」
    紙が筒にくっついてしまったら、空気の出口を手で軽くふさいでみてください。
  • HS-12「塔(エメラルドシティに落ちる)
    校舎の外側にあります。
    1階はそのまま、2,3階は外階段を上がってください。
    3階の作品はしゃがんで、中の天井を見てください。

駐車場は校庭になります。
出口と入口の動線を分けていますので、出る時は左側の方から出てください。

飲食情報

小学校の校庭で、土日祝日で里山市を開催しています。

その他、この周辺には飲食店が有りませんので、平日に周る時は昼食を食べてから、もしくは午前中に周ることをオススメします。

05:里見

里見地区の会場は、里見小学校になります。

ガイドブックにある「里見キッチン」は内容を変更し「里山食堂」となっています。

土日祝日限定での営業となります。

体育館の作品は、湖畔美術館で展示されていた「Artists’Breath」を、展示方法を変更して展示したものです。

その他の作品はイベント情報をチェックしてください。

SM-1「里見キッチン」中止

SM-4「おかしのはなし」→SM-4EにNo.変更(スタンプ帳はSM-4となっています)

校庭が駐車場となっています。
校門を入ってからまず左側に入り、ぐるっと周って校庭に入ります。

飲食情報

土日限定で「里山食堂」が出ます。

注文が入ってからカツを揚げますので、カツカレーは少しだけ時間がかかります。

里見小学校から徒歩5分、車で1分ほどのところにRITZ FARMがあります。



06:月崎・田淵

  • TZ-3「inventory」は、扉を閉めた状態からスタートします。
    風が強い時は扉が煽られて危ないので注意が必要です。
  • TZ-4、TZ-4E「6000年前、養老川の本流がここを流れていた 養老川を飛ぶ」
    白い砂のところ、よく見ると動物の足跡がありますので、観察してみてください(作品の趣旨と違ってますが…)
    気球を飛ばす日などは、イベント情報をチェックしてください。

TZ-1,2,3は月崎公民館が駐車場となります。

作品まで徒歩7分ほどです。

TZ-4はチバニアンの駐車場を利用します。

駐車場からチバニアンに行く鉄板の橋を渡ってください。

作品は鉄板の橋を渡り終えたすぐ先にあります。

飲食情報

鮎の塩焼きや豚汁、アイスクリームなどがチバニアンの駐車場で販売されています。

鮎の塩焼きはなくなり次第終了となります。

月崎駅から徒歩5分のところにこのいカフェがあります。

07:月出

月出地区の作品は月出工舎となります。

こちらも多くの作品がありますので、1日しかない時は、こちらと平三小学校をオススメします。

今回の芸術祭で、最も多くの作品がある会場となります。

校舎だけではなく、周辺の民家も利用し、また、9箇所にQRコードが設置されていますので、それを探しながら巡るのも楽しいですよ。

作品情報

  • TD-9「東京の記憶の家」
    糸に螢光シルクが使用されていますので、夕方になると発光します。
  • TD-11「彼方の家」
    玄関からは見えない裏側にも作品がありますので、部屋を一周してみてください。
    校舎外の民家に展開されている作品ですが、実は、校舎の3階に上がる階段にも作品があります。
    作品は校舎の2階の教室までという事になっていますので、見逃しやすいのですが、階段の踊り場までは上がれます。

TD-12「どんなふうに、一緒に行きていきたい?」映像作品に変更

「ヤマドリ珈琲×TSUKIDEYA」→「TSUKIDEYA×野を良くするヒト」

駐車場は基本的には月出自治会館のところで、そこから徒歩です。

校舎脇にある駐車場は、身障者専用です。

また、近くの狭い空き地に数台停めることが可能です。
空いていたらラッキーです♪

TD-11の作品の前の庭は、庭も含めて作品ですので、車を停めることはできません。

飲食情報

TSUKIDEYA×野を良くするヒトにて、金、土、日曜日にCafeが出ます。

土、日曜日には、パン屋の「麦を踏む」が焼いたパンを食べることができます。
(「麦を踏む」は、お店がまだOPENしていないので、ここで食べることができるのはレアですよ。)

Cafeのみ利用の場合は鑑賞料はかかりません。

受付にてCafeのみの利用であることを伝えてください。

Cafeのみの利用でも、健康チェックは必要です。

昔ながらのかき氷製造機があるのですが、会期中のどこかで動かす予定らしいです。

もし、かき氷をやっていたら、ラッキーですね?



08:白鳥

白鳥地区は、白鳥小学校、白鳥公民館、白鳥保育所が会場となっています。

白鳥小学校の作品は、園庭の遊具です。

白鳥公民館は、イベント開催時のみの鑑賞となりますので、イベント情報をチェックしてください。

白鳥保育保は、今回はじめて会場となりました。

ST-5「bedroom-where it begins-」は12月1日からの公開となります。

白鳥小学校は、小学校の駐車場を利用してください。

白鳥公民館と白鳥保育所は、最寄り駅の上総大久保駅の駐車場を利用してください。

飲食情報

土日にキッチンカーが白鳥小学校に出ます。

この辺りは飲食店がないのでとても助かります。

09:養老渓谷

養老渓谷は朝生原小学校跡地とアートハウスあそうばらの谷が会場となっています。

また、石神の菜の花畑にも作品があり、小湊鐵道の車窓から観ることができます。

アートハウスあそうばらの谷の駐車場は宝林寺の奥になります。

朝生原小学校は車で入ることが可能なのですが、公式には載っていないので、もしかしたらダメって言われるかも?

石神の菜の花畑は、小茶自動車の前の駐車場に停めて、下に降りることができます。

夜は真っ暗なのでとても危険です。

飲食情報

毎回地元のJA婦人会の方による食堂が、アートハウスあそうばらの谷の横にOPENします。

土日祝日限定になります。

どこのサイト(アート×ミックスのサイト)にも情報がないので、特別に写真で紹介しますっ!





内田未来楽校

内田未来楽校は連携会場として作品を展開しています。

焼きいもなどあるかもしれません。

駐車場は目の前にありますが、満車の時は近くの内田小学校になります。

喜動房倶楽部(きどぼうくらぶ)

小湊鐵道里見駅で、お弁当の販売などをしています。

豚汁、おでん、おにぎり、おいなりさん、焼きそば、お茶にコーヒー、ビールや日本酒もあります。

地元の野菜なども売っていて、とても安いです。

トロッコ列車が来る時は、ホームに移動してしまうので、しばらく待つことになります。

トロッコ弁当を800円で売っているのですが、数量限定のため、トロッコ列車が来る前に売り切れてしまいます。
もし、トロッコ列車でトロッコ弁当を食べたい時は、予約ができますので電話してみてください。

予約は一週間前の土日(営業時間13:30まで)にお願いします。

電話番号:0436-50-8005(きどぼうくらぶ)

トロッコ列車じゃなくても予約は可能です。



【2021年】いちはらアートミックスのその他情報

鑑賞時間が短いので、夢中になっているとお昼を食べ損ねますので注意してください。

期間  2021年11月19日~2021年12月26日
鑑賞時間  10:00~16:00
五井機関区のみ9:00~16:00
休業日  毎週月曜日と火曜日(11/23は開場)
鑑賞料  下記参照
 

電話番号

 0436-50-1160(いちはらアート×ミックス実行委員会事務局)
0436-50-1303(FAX)

[st-minihukidashi webicon=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#f3f3f3″ color=”#000000″ margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]関連記事[/st-minihukidashi]

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